電力情報を新たなサービスにつなげる活動、はじまります。

よくある質問

「大規模HEMS情報基盤整備事業」とは?

iエネ コンソーシアムにより主に以下の取組みを行っていく整備事業です。

 

1.大規模HEMS情報基盤の構築

 

全国約1万4千世帯のモニターを募集するとともに、モニターに対してHEMSを導入し、各家庭の電力データを一元的にクラウド管理する情報基盤のシステムを構築します。

 

 

2.大規模HEMS情報基盤の標準化検討

各HEMS管理事業者が各家庭から収集する電力関連データを利活用し、見守りサービス、クーポンやポイントを利用した来店サービスなど、暮らしを便利で豊かにするサービスの提供を予定しております。

 

 

3.プライバシーに配慮した電力利用データの利活用環境の検討

利用者の実際の声を反映したプライバシー上の対応策を検討し、消費者が安心できる電力データの利活用環境の整備を進めます。

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